会社概要

社名(商号) 株式会社サーブ SERVE CO.,LTD.
代表取締役 白石 隆昭
拠点 神奈川県横浜市港北区新横浜2-2-3
新横浜第1竹生ビル8階
TEL/FAX 045-478-6970/045-478-6971
創立年月日 平成5年2月1日
資本金 4,000万円
決算月 12月末
従業員数 社員数15名
(平成30年1月1日現在)
事業内容 建設業ビル・マンションリニューアル工事全般 足場設置工事 他
取引先金融機関 みずほ銀行
横浜銀行
主要取引先 あすか創建株式会社
京急建設株式会社
京浜急行バス株式会社
関電ファシリティーズ株式会社
日本総合住生活株式会社
株式会社ラックランド
MHIプラントエンジニアリング&コンストラクション株式会社
株式会社テック
清水塗工株式会社
株式会社邦松工務店
株式会社JALUX
日鉄住金テックスエンジ株式会社
株式会社コラム建設
株式会社ライフハウジング (順不同)
建設業許可一覧 神奈川県知事 許可(特-28)第52969号
(平成29年1月10日から平成34年1月9日まで)
  • 土木工事業、
  • 建築工事業、
  • 大工工事業、
  • とび・土工工事業、
  • 鋼構造物工事業、
  • 舗装工事業、
  • 塗装工事業、
  • 防水工事業、
  • 内装仕上工事業、
  • 左官工事業、
  • 屋根工事業、
  • 鉄筋工事業、
  • ガラス工事業、
  • 建具工事業、
  • 石工事業、
  • タイル・れんが・ブロック 工事業、
  • 板金工事業、
  • 熱絶縁工事業、
  • 解体工事業

代表挨拶

Message

SERVEは“人財力”で戦い、新たなことに挑戦し続ける

私たち建設業界は改善されてきたとはいえ、相変わらず3K(危険・きつい・汚い)主体で人気のない職種となっており、親からも就業させたくない職種となってしまっているとも聞きます。他方IT業界の技術進歩は、この20年ほどで計り知れない発展を成し遂げ、今や花形産業として注目を浴び、人気の業界でもあります。ツイッターや、ライン・インスタグラムなどSNSを活用したコミュニケーション手段は目まぐるしい進化発展を遂げ、今や国境のないボーダレス時代でもあります。一方、建設業界においては、建築工法や、それに付随する建築資機材などの製品については、時代要請に合わせて進化発展を遂げていますが、実際にその材料を使用する手段・技術については、旧態依然として、ほとんどの作業は人間の手を借りる他手段がないのも現実です。
その意味では、この20年間で人間の手を借りて行う技術に進化発展があったか?と言えば甚だ疑問がある。
確かに土木工事で言えば、ドローンを活用して起伏等の3D化からデータベース・作業手順の作成や、重機等、建設機械の無人化等の技術は現在まで大きく進化し、技術的にも完全自動化の前段階まで来ていると感じています。しかし、建築工事でシールの撤去・養生そして鉄骨建方のボルト締めや、足場の組立てなどは機械による無人化までには至っておらず、今後も機械化技術の導入は難しいと感じています。当面の間、建設工事やそれに付帯する作業は、生身の人間・感情のある人の手が介在しなければできないと考えています。その状況の中で、私たち中小企業の建築工事会社として生き残っていくには、新たなことに挑戦していくよりほか道はないと考えています!物事は、何事にも(とかく勝負事には・・・)絶対はないと思っています。
大手の企業に比べ、資産の乏しい中小企業の我社においては、“人財力で勝負を挑む”ことで、業界に新たな一石を投じる事ができるよう邁進してまいります。

代表取締役
白石 隆昭

沿革

History
平成5年 会社設立(株式会社杉孝より分離独立)
神奈川県知事より『建設業(とび・土工)』の許可を受ける
平成8年 神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央5-11-2に本社移転
神奈川県知事より『建築業(土木・大工・舗装・防水・建築・鋼構造物・塗装・内装仕上 工事業)』の許可を受ける
平成14年 神奈川県横浜市鶴見区大黒町9-1コスモ石油内に本社移転
平成15年 千葉営業所開設
リフォーム課を新設
平成17年 リフォーム課をリニューアル事業部に改称
平成18年 神奈川県川崎市川崎区渡田向町8-5に本社移転
千葉営業所を本社に統合
平成20年 神奈川県横浜市鶴見区平安町1-36-8に本社移転
平成22年 塗装工事部を新設
平成26年 塗装工事部をリニューアル事業部に統合
平成28年 神奈川県横浜市鶴見区市場大和町1-11に本社移転
平成29年 事業を統括する事業本部を設け、営業部・施工管理部・建物診断プロジェクトの下部組織を運営化した
平成30年 神奈川県横浜市港北区新横浜2-2-3 第1竹生ビル8階へ 本社移転 

アクセス

Access

【お車でお越しの方】
第三京浜道路港北インターチェンジ7分
首都高速道路神奈川7号横浜北線 新横浜インターチェンジ 5分
【電車でお越しの方】
JR、横浜市営地下鉄 「新横浜駅」より徒歩5分